日本文学がはやってます
わが家ではいま日本文学がはやってます。
奥さんはDS文学全集で次郎物語を読んでます。

自分は「吾輩は猫である」をよんでます。

この作品は高校生くらいのころに一度読んで、
『猫が出てくるところ以外はあまりおもしろくないなぁ』、と思ってたけど、
今読み返すと、非常におもしろい。

年の功?
by sugitacp | 2008-02-03 01:05 | 今日の出来事 | Comments(1)
Commented by kubokawa at 2008-02-03 06:30 x
大人になってから読むと違う感じを受けるということはありますね。
私も雨ニモマケズを読んでそういう感じがしました。
下記で紹介しています。
http://blog.canpan.info/kubokawa/daily/200801/20/
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